いずみホール/ウィーン楽友協会提携企画
ウィーン・ムジークフェスト2017/ルドルフ・ブッフビンダー
Vol.3 コンチェルト

日時 2017年9月23日(土)
開演16:00
出演者 ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)
小栗まち絵(ヴァイオリン)
タマーシュ・ヴァルガ(チェロ)
いずみシンフォニエッタ大阪
演奏曲目 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 op.15
        ピアノ、ヴァイオリン、チェロのための協奏曲 ハ長調 op.56

ユースシートにご招待 定員になりましたので受付は終了いたしました。

「本物の感動を今、若い世代に」体験していただくため、この公演に小学生から18歳以下の方をご招待します。
この機会に住友生命いずみホールでクラシック音楽を聴いてみませんか。
《対象》小学生以上 18歳以下(公演当日、年齢を確認できるものをご持参ください)
《申込方法》一般発売日より住友生命いずみホールチケットセンター(06-6944-1188)で受付(先着順・限定数)
ユースシートについて、詳しくはこちらをご覧ください。

いずみシンフォニエッタ大阪

いずみシンフォニエッタ大阪

音楽監督:西村 朗/常任指揮者:飯森範親
プログラム・アドバイザー:川島素晴/ソロ・コンサートマスター:小栗まち絵
現代音楽の演奏を主目的とする、いずみホールのレジデント・オーケストラ。
大阪出身の作曲家・西村 朗の提唱により2000年に結成。以来、同ホールでの定期演奏会を主な活動とし、新作の初演をはじめとする近現代作品を中心に、古典派の作品もプログラムに組み、レパートリーを拡大している。核となる編成は1管編成の室内オーケストラで、曲目に応じて変動する。メンバーは、関西在住または出身など、地元にゆかりの演奏家で構成されている。平成13年度大阪舞台芸術賞受賞。
CD「西村朗:室内交響曲集<メタモルフォーシス>」(カメラータ)の演奏は好評を博し、2005年度芸術祭優秀賞を受賞した。2005年、2008年と紀尾井ホールにて東京公演を開催し、好評を博した。

助成

平成29年度 文化庁劇場・音楽堂等活性化事業

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