バッハ・オルガン作品連続演奏会【特別企画】
クリストフ・ヴォルフ/講演会
オルガンが中心―バッハの音楽生活を決定づけたあのことこのこと

日時 2012年3月14日(水)
開場18:30
開演19:00
出演者 クリストフ・ヴォルフ
礒山 雅
ロレンツォ・ギエルミ(パイプオルガン)
演奏曲目 バッハ・オルガン作品連続演奏会シリーズの芸術監督によるバッハのオルガン講演会にご招待します。
バッハの音楽生活とオルガン音楽の関わりについてのお話とテーマに則したオルガン演奏をお届けします。

※3/15の公演チケットお持ちのお客様、3/14のマスタークラスにご来場のお客様は事前申込みなしで当講演会にご入場いただけます。15日のチケットをお持ちのお客様は、必ずチケットをご持参下さい。
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~バッハ・アルヒーフ・ライプツィヒ協力~
バッハ・オルガン作品連続演奏会【特別企画】
ロレンツォ・ギエルミ/マスタークラス

日時 2012年3月14日(水)
開場09:30
開演10:00
出演者 【講師】ロレンツォ・ギエルミ(オルガニスト)
【通訳】廣野嗣雄
演奏曲目 以下の曲目を題材にレッスンを行います。
J.S.バッハ:《ライプツィヒ・コラール集》より
         “いと高きところには神にのみ栄光あれ” BWV662
         “いざ来ませ、異邦人の救い主” BWV659
         “いと高きところには神にのみ栄光あれ” BWV663
         “おお、神の小羊、罪なくして” BWV656
         “われは神より離れまじ” BWV658
         “バビロンの流れのほとりに” BWV653
         “いざや もろびと 神に感謝せよ” BWV657
         “来ませ、造り主なる聖霊の神よ” BWV667
公演内容 ミラノ国際音楽アカデミーで教鞭を執るオルガニスト、ロレンツォ・ギエルミによるマスタークラスを開講します。
J.S.バッハ:《ライプツィヒ・コラール》BWV651~668を題材に日本のオルガニスト4~5名を指導します。
※事前申込みは不要です。当日直接会場へお越し下さい。
※下記聴講料で1日出入り可能です。
 19:00~のクリストフ・ヴォルフ講演会にもお入り頂けます。
※楽譜は用意いたしませんので、各自ご準備下さい。
※受講生の募集は終了しました。

当日券については、主催者にお問合せください。

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